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2009-02-06 22:47 | カテゴリ:映画
ジャンル:映画 テーマ:映画感想
昨日のクイズにお答えを頂きまして、
誠にありがとうございました。
やはり難しかった様ですね・・・
答えは「6」ではなく「3」です。

次回も奮ってお答え下さいね。


DSC020521.jpg

明日から映画「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」が公開されます。

楽しみだー。

ミーハーなのですが、
アメリカ系の映画やドラマが好きです。
Lostとか24とか・・・

今、一番楽しみにしているのが、
「図書館猫デューイの物語」
映画化が決定している様なのです。
(公開がいつになるかは不明)

デューイを知らない人へ簡単に書籍詳細より抜粋・・・

返却ボックスから救いだされた子ねこが、幸せをはこんできた!
 ― ほんとうにいた、世界一かわいい図書館員の物語。

1988年、アメリカの小さな町の、こごえるような冬の朝。
出勤してきた図書館長のヴィッキーは、
本の返却ボックスのなかでうずくまる子ねこをみつける。

その赤茶色の子ねこは、救いだされると健気にしもやけの足で立ちあがり、
ヴィッキーの手に頭をすりつけて挨拶をした。
信頼しきった大きな目と、人なつこい表情――
この子は図書館に必要な存在だ、とヴィッキーは直観する。
こうして、2人の物語は始まったのだ。

来訪者を出迎え、ひざの上で眠る「図書館ねこデューイ」に、
子どもたちは笑顔になり、大人は心をいやされた。
やがて人びとはデューイに会おうと図書館に集い、語らうようになる。
そしてデューイとヴィッキーは小さな図書館にいながら、
町の人を勇気づけ、アメリカじゅう、さらに海外へとあたたかい物語を伝えていくこととなった。





日本のTVでも紹介されました。
世界一有名な猫の全記録


これって日本でも出来ますよね?
図書館に限らず、
不幸な動物を迎え入れる手段として、
いろいろありますよね。

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